ドット絵エディター

スプライト、アイコン、タイルを1ピクセルずつ、ブラウザで直接描けます。インストールは不要です。

このツールでできること

最大256×256ピクセルのキャンバスを作り、最大32色のパレットを選んで、鉛筆、消しゴム、塗りつぶし、直線、長方形、楕円で描けます。ピクセルはどれもくっきりした正方形のまま。PNGを実寸で、またはぼやけずに最大32倍まで拡大して書き出したり、ピクセルが正確な正方形のSVGや、ほかのドット絵アプリ用のパレットを書き出したりできます。描画と書き出しにアカウントは不要です。ログインすると絵とそのすべてのバージョンを保存できます。

入力・出力・制限

入力

新しいキャンバス、編集する256px以内の画像

出力

PNG(1×〜32×)、SVG、パレット(.gpl、.hex、.pal)

制限

キャンバスは最大256×256ピクセル、最大32色+透明。PNGは元のサイズの32倍まで書き出せます。

使い方

1

キャンバスを準備する

キャンバスのサイズとパレットを選ぶか、小さな画像を開いて続きを編集します。

2

描く

鉛筆で描き、範囲を塗りつぶし、直線や図形を描いて、どの操作も元に戻せます。拡大すれば1ピクセル単位で描けます。

3

書き出しまたは保存

必要な倍率のPNG、SVG、パレットをダウンロードできます。ログインすれば、絵をアカウントに保存して、どのバージョンにも戻れます。

トラブルシューティング

書き出したPNGがぼやける

PNG自体はくっきりしています。各ピクセルは整数個のピクセルのかたまりです。ぼやけるのは、アプリが整数倍ではないサイズで表示しているためです。大きい倍率で書き出すか、100%、200%、300%で表示してください。

大きな写真を開けないのはなぜですか?

エディターで扱えるドット絵は最大256×256ピクセル、最大32色です。色数の多い小さな画像は先にパレットの色数まで減らされ、それより大きい画像は開けません。

アカウントは必要ですか?

いいえ。アカウントがなくても描いて書き出せます。アカウントがあれば、絵を保存して以前のバージョンも残せます。

利用条件と料金

無料で使えます。描画と書き出しにアカウントもクレジットも不要です。ログインすると、絵を以前のバージョンと一緒にアカウントに保存できます。料金もご覧ください。

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